実践E-2 作成ソフト
★実践E-2 作成ソフト
いろんな作成ソフトがありますが、どれを使ったらいいのでしょうか。課長のお勧めは「ホームページビルダー10」です。っていうか
これしか使ったことがないです。比べるものが無いのであれなんですが、けっこう使いやすいと思います。
機能も豊富で初心者が無理なく入り込める仕様になっています。ちなみに30日間無料お試し版がダウンロードできますので、まずはこちらをご利用ください。課長もこれで大分助かりました。ホームページビルダー用の解説書も一冊用意しておくとよいと思います。
★実践E-2 作成ソフトの内容
★おすすめ無料作成ソフト
★ホームページ・ビルダー10 体験版←ここから
- 試用期間は導入後30日間とします。ただし、試用期間内にいつでも試用を終了させることができます。同一バージョンの同一プログラムの体験版は、試用期間の終了後、再インストールして使用することはできません。
- 本体験版では下記のツールは提供しておりません。そのため「ガイドマップ」および「ツール」メニューからの起動は動作しません。
- 「ウェブアート デザイナー」 (ロゴやボタンや図形の画像を作成するツール)
- 「ウェブ アニメータ」 (文字や画像のアニメーションGIFを作成するツール)
- 「ウェブビデオ スタジオ」 (ビデオ画像を編集するツール)
- 「HotMedia クリエーター」 (HotMedia コンテンツを作成する専用ツール)
- 「デジすたマーカー2」 (電子透かしを画像に埋め込むツール)
- 「ファイル転送」 (FTP転送するツール)
- サンプル素材、サンプル データ、およびテンプレートは、製品版に含まれるもののうち、一部のみが提供されています。
- プラグイン機能はご使用になれません。
- 製品版に含まれるオンライン ユーザーズ・ガイドは提供しておりません。
- 製品版CD-ROMに含まれる他製品の体験版は、提供しておりません。
- この体験版では、以前インストールされたバージョンの設定情報やサイト関連データの移行は行われません。この体験版で作成されたサイト関連データは、製品版でもそのままご使用いただけます。
- オンライン ユーザーズ・ガイドは、別途、下記ファイルをダウンロードする必要があります。閲覧するためには、Adobe Acrobat Reader 5 以降が必要です。
★alphaEDIT←ここから
●概要
オーソドックスなインターフェイスで初心者でも簡単にホームページを作成できる、いわゆるWYSIWYG編集タイプのWebエディターです。WYSIWYG編集・HTMLソース編集・ブラウザプレビューの3画面を簡単に切り替えながら編集することができます。
●おもな特徴
HTMLソースの強制改変を極力おこなわない仕様。
スタイルシート対応。
日本語文字コード(S-JIS・JIS・EUC)・Unicode(UTF-8・UTF-16)対応。
FTPアップローダ付属。
★EasyCSS←ここから
●概要
スタイルシートがよく分からない方でも簡単にスタイルシートのソースコードを生成することができるツールです。視覚効果を擬似ブラウザ画面にてリアルタイムプレビューすることが可能です。
■このツールは下記のようなスタイル設定に限定して作られています。
文字の基本設定
リンク文字の装飾
背景画像の設定
スクロールバーのカラー変更
マウスカーソルの変更
★ez-HTML ←ここから
●【特徴】
◆クリッカブルマップの作成、または自動的にタグから復元して、また再編集。
◆インラインフレームなどの高度なものも簡単に作成する事ができます。逆解析可能。
◆内部ブラウザ(要
I.E.4.0以上)とHTMLとのタブで即座にプレビュー切り替え。
◆Internet Explprer、NetScape
Navigator4.73、Opera6.0のプレビューが可能。
◆属性値が、カラーコード、またはイメージタグの場合にはマウスを押し続ける事で画像を表示。
◆Body、Headタグも作ったら一方通行で再編集できないのではなく、逆のタグからの解析も可能。
◆スタイルシートをほぼ完備、IE5.5から導入されたスクロールバーなどもプレビュー+完全に設計。
◆属性値がファイルパスの場合は、「Ctrl+Click」でオープン。
◆指定範囲内一括置換で、全ファイルのスタイルシートを統一する事もできます。
◆豊富なパターンを表現できる、ショートカット(定型文)が作れます。
◆設定さえきちんとしておけば、プロキシと通した状態でもFTPアップロードがボタンひとつでらくらくに
◆初めて使う人向けにも配慮されており、難解な記述、用語はありません。
◆SJIS、JIS、EUC、Unicode16LE、Unicode16BE、UTF-8、UTF-8Nの文字コードに対応。
◆CR、LF、CR-LFの改行コードにも対応、上記文字コードと連動したエクスポートもできます。
◆ドキュメント内にあるカラーコードを自動的に抽出してくれます。
◆FTPはパーミッションを変更してアップロードする事もラクラク。CGIなどで威力を発揮します。
◆外部スタイルシートの編集にも対応しました。
◆正確な要素、属性、属性値の候補選択。外部CSSも候補に取り込み可能。
◆イメージエディタを登録しておくと、即座にビューワからの起動やFTPも可能になります。
◆ショートカットキーや、エディタ上のポップアップメニューなどのカスタマイズもできます。
◆アクセシビリティを考慮した設計が可能で、見出しレベルのアウトライン化、レベル順序ミスの警告機能。
◆スタイルシートの豊富なデータ量と入力支援、データ解析なども搭載。
◆MIMEタイプなども細かい分析してオート追記してくれます。
◆HTML-lintとの連携による正確な文法チェック。
◆正規表現をサポートした検索、ファイル検索。
◆携帯のサイトも製作可能。入力支援によりi-modeなどのCompactHTML,
XHTML Mobile Profile1.0, EZweb用のWML2.0に対応。